スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Epiphone Inspired by 1964 Texan

10年以上ぶりにおニューのアコギを買ってしまいました。

epiphone か yairi か迷いましたが予算の関係で epiphone に決定。

今まで碇型のギターばかり弾いてきましたので、今回は少しなで肩の TEXAN にしました。

オリジナルは、ポール・マッカートニーが『Yesterday』を作曲した時に使った
らしいのですが、コピーの廉価版です。

まぁ~デフレのお陰で破格値でしたよ!!

DSC_131101_0028_800.jpg

ポールはナチュラルを弾いていたようなのですが、
古くなった時に渋くなってくれたらっと、今回はチェリーバーストを選択。

DSC_131101_0021_800.jpg

DSC_131101_0022_800.jpg

いや~安いのに単板でっせ。

DSC_131101_0024_800.jpg

DSC_131101_0025_800.jpg

ボディラインは Gibson 傘下ですね、
柔らかくて温かい感じです。

ピックガードのエピフォンマークは、ちゃんと接着されていなくて
フィルムと共に。。。



良いんです~音が良ければ。
ずっと、Ovation Celebrity を弾いてましたので、ボディからド~んと生音が出る
って感じですね。

良いっす。
これで\○○,○○○-って安すぎっすね。
とはいえ、○橋楽器が安すぎるような、よそだと結構なお値段です。

サウンドホールの中には、FT79 の文字が。
1964年当時、79$だったらしいのですが、貨幣価値を換算すると凄く高いことになりますやん!?

さすがに epiphone ですね、6弦の12Fで2.5mm 1弦の12Fで2.0mmと完璧にセッティングされています。

ネック幅は自分にピッタリだし、ネックの厚みも薄めでいい感じ。
ただ、どうしても E♭M7 が押さえられないので、大幅にサドルを削ってみました。

現在、1弦12Fで1.8mm 6弦12F で2.3mm これでもアカンやん~
って自分がヘタレなだけ!!(T.T)

ということで、タスクを追加で買ったので無理やり5と6弦の弦高を下げる予定です。
低音が無くなったらどうしよう。。。



現在、スキマスイッチの『奏』を練習中。

テーマ : 趣味と日記 - ジャンル : 趣味・実用

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。